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取材された雑誌、出ましたぁ
2010年09月06日
ホントに、今、思い返しても、 セインツ・U-12の2006年のリーグ優勝 は奇跡的だった。 映画のようだったよ、あの展開は。 そうそう、台本があったみたいにね。
多民族国家の豪州。 個々の持つ感覚や認識の微妙な違い。 お互い、同じ結果を望みながらも、選択する過程に違いが出る。 どれも間違ってるんじゃないかも…。 でも、分からない。 理解し難い。 でも、好きなんだよ、みんなが…。
そんなケアンズでの体験を取材され、その雑誌が発売になったよ。
↑ それがコレ! 『ジュニアサッカーを応援しょう!』 秋号 。
ここ、「リビケン」のブログにも、その時のことは書いたけれど、間に人を介して、他の方の文章になると、妙に客観的に読むことができる。 へぇ~、そうなんだぁ~、いい経験をしたんだねぇ~って感じに、読めて、面白いわぁ。
私たち親子を取材をして、書いて下さったのは、いとうやまねさん。 W杯前に、感動しながら読んだ 『サッカー 俺たちが戦う理由。』 っていう本の著者だよ。
当時の監督だったイスラエル人の、イライ。 まだケアンズで暮らしているんだろうか…。 メールアドレス、変わっちゃったのかな、送信しても届かないんだよね。 無性に懐かしいよ。
06年12月に、私たちがケアンズを去る時、もう会うことはないだろうって思っていた。 多分、イライだけじゃなく、セインツのメンバーたちとも。 んんんん~っ、心がキュンってする感じだなぁ~。
『イライ、また会いたいよ。 大也も、もう16歳だよ。 今もサッカーやってるよ。 相変わらず弱いチームだけどね ^_^; でも、あの時、奇跡も起きたし、負けても、サッカーを通して素敵な想い出がたくさんできた。 だから、今も、これからも、泣いたり笑ったり、悩んだり歓喜をあげながら、ボールを蹴るんだと思うよ。 いつか、会えるといいね。』 りさ & だいや (^_-)-☆
最大のキャンバス
2010年09月03日
サニーは今
避暑地。
まだ北海道。
友人のコユキとバジルと仲良く一緒。
明日国内線で帰ってきます。
明日が待ちきれない今日の午後でした。
今日の頭の中は、10月10日のパフォーマンスアートの構想で溢れている。
おそらく今までのパフォーマンスの中でも最大規模のキャンバスを用意する予定。
また近日中に告知します
今回のジャニヤーナヨガ
2010年09月01日
近々、ケアンズを訪れる予定です。
以前に形而上学や禅問答に葛藤することの精神的ストレスについて触れました。
実際のところ、多くの哲学者が、そして、宗教の分野でも、たとえば、キリスト教ではルターが、仏道では釈迦が、精神を破壊されるすれすれのところまで、徹底的に考えることをしています。
私自身も、医学と哲学を足がかりにして、このような葛藤と足を止めて徹底的に打ち合うことを決心してから、5年くらいで、理性は、感性や悟性をサポートするものだということを、ようやく少しづつ理解することができてきました。
多くの哲学者も同じ道を経ていますので、人間に共通に備わった性質なのかとも感じます。
先ほど、何気なく、呼吸法についてネットサーフィンをしていたら、白隠正宗が禅での呼吸法を説いていることを知りました。
なぜ目が留まったかというと、白隠正宗は私が住んでいる沼津出身だからです。
何かの縁かと思い、今回のジャニヤーナヨガは、白隠正宗の夜船閑話に決定しました。
白隠正宗もやはりこのような禅問答での葛藤に徹底的に悩まされ精神を病んだそうです。(これを禅病というそうです)
心医術でも紹介しているような、科学によるストレスの内的なコントロール技術や、ヨガでの実践的な経験は、禅病のショックを和らげ、ジャニヤーナヨガの達成を助けてくれるのではないかと考えています。
そして、現在、安全にジャニヤーナヨガを実行することができる方法を開発できないかと思案しています。
夏休み終盤の飲み会。
2010年08月28日
夏休みも、今日を含めて4日。 明日は、サッカーの試合みたいだし、大也、宿題、終わるの~?
流石に、後回しにしていた課題に取り組み出した大也。 昼間は、 『核軍縮・核不拡散』 について、国際会議に出席する日本大使の立場から、論拠を踏まえつつ、解決策を提案する・・・という、堅いテーマに取り組んでいた(みたい)。 いいことだ、学ぶことは! とい言いつつ…、私もたまには頭、使わないとなぁ~ ^_^; と、少々反省…。
で、ガラッと夜は、テーマが変わって、ベトナム料理屋さんで、サッカー談議~ッ。 メンバーは、サッカージャーナリストO氏、某サッカー雑誌の編集部のS氏、少年サッカーのコーチS氏…などなど、なんらかのサッカー関係者、9名。 あ~~っ、現役Jリーガーご家族も参加でした (^O^)/
O氏の家と我が家が、割と近く、「近所に美味しいベトナム料理のお店があるから紹介しますよ~」がきっかけの、ただ、食べて飲んで、ワイワイ大騒ぎの、楽しい夜でした~。 あれ…っ、サッカー談議、したっけ…???みたいな。。。
↑ この「ネプモイ」という、もち米から作られたベトナム焼酎が、香ばしくほのかな甘さがあって美味しいのよ。 40度もあるんだけどね…!
そのワイワイ盛り上がった話は、なかなか、ココには書けません… ^_^;
「写真、ブログに載ってけていいよ。」って、彼(右)のお父さんに言われたので1枚。 ↑ 幸野志有人選手。 これまでにU14日本選抜、U16、17日本代表に選ばれていて、今、17歳にして、FC東京所属のJリーガー 。 凄いよね~ (*^^)v
大也のたった1歳先輩で、堂々としたプロかぁ~。 サッカーは……、比べてはいけないレベルの違いなんだけど、まぁ…、こんな時の会話は、いたって同等!?
「えっ、ボランチやってて、急にGKになったの??? これまでに全然、やっていなくて~? 怖くないの? 今までのGKの子はどうしちゃったのよ…」と、現役Jリーガーに、不思議がられる大也。
「AKB好きだよね? 誰が、一番いい?」と、聞かれ…、全く興味のない大也は「えええええっ…」と詰まる。
「学校の友達には、人気でしょ? えっ?人気じゃないの? ヘンなの~、かわいじゃん」と…。 めちゃくちゃ明るくって気さくな性格は、周りの先輩選手たちにも、かわいがられるんだろうねぇ。
若い二人は、 「あっさり蒸し鶏のフォー、麺2倍サイズ」 を、あっさり食べる。
志有人君~、あっ、ごめん、志有人選手~! 今後の活躍、かなり期待してるよッ! ここにもどんどん書きたいからね (^O^)/ 大也も、GK頑張ってよ (*^^)v
ケアンズに感謝
2010年08月23日
「わたしはずっとまえからあなたに訊こうと思っていたことがあります。あなたは教養がおありです。このような草原にあなたがひとりぼっちになり、太陽がこんなにも茂みを照らすとき、なにかが語りかけているような感じがしませんか。それは耳に聞こえるようなものではありません。それはなにか、自分がどんどん小さくなって、相手がどんどん大きくなっていくような感じです。そのとき、世のなかのささいなことはすべて無に思えるのです。」
前回のケアンズ滞在で、癒し手の方から霊性という概念を教えてもらってから、霊性の分野にも目を向け、研究を進めています。
これは、オットー著.久松英二訳.聖なるもの.岩波書店.中で紹介されている、アフリカ旅行の広告、The Inquirer, 14. July, 1923におけるO. Schreiner, Thoughts on South Africa, London 1923からの引用です。
以前にこちらに書かせていただいた、ココナッツビーチで感じた、自然と自分とが一体に融合してしまう感じと似ています。
1923年にロンドンで発行された広告が、ドイツ人のオットーの心を打ち著作に引用され、それと同じ心理が21世紀に生きる私にも引き起こされたということは、時代や人種に関係なく、幅広く人間に備わった性質であるようにも思われます。
また、ささいなことにこころが乱れそうになるとき、このココナッツビーチでの体験を思い起こすと、語りえぬ安心感に包まれます。
こころの安定に作用するならば、健康に対する恩恵も大きそうです。
このような「語りえぬもの」が霊性に属すのでしょう。
メディテーションの初歩も覚えたので、次回のケアンズ滞在では、いつもよりももっと丁寧に、ケアンズが語りかけてくれている感じに意識を向けてみたいと思います。
ヨガでのメディテーションでは、気を取り入れ、それをからだの外に返すとき、感謝や愛を加えて返すことも大切とされています。
ケアンズから恩恵を受け取ることができたら、ケアンズに感謝や愛を返すことも大切かもしれません。
避暑地
2010年08月20日
最近の猛暑。
サニーもこの通り。
毛皮脱げるものなら脱がせてあげたい最近の猛暑。
そんな猛暑からの逃避行、今日からオーストラリアのケアンズへ。
この完成したプレゼントを持って行きます
。
今南半球は冬。
僕の行くケアンズはカラッとした暑さで快適と先に行ったミーガンからの連絡。
今から楽しみです
。
その間、サニーは北海道の友人宅にホリディー。
お世話になりますm(_)m。
また帰国したら色々とUPします。
初GKで、初大会
2010年08月18日
ボランチの大也が、「GKをやってみると周囲が見えるから、やってみな~!」と練習中に先生に言われて、やってみたのが多分、12日の木曜日だった気がする。
その後、大也の話によると、「GK出来そうだから、そのままGKやってみないかぁ~?」と先生に言われて、えっ???と思いながらも、「あっ…、はい…」となり、14日には、GKのユニホームを渡された。 で、大慌てで、キーパーグローブも買いに行った。
で…、で…です。 全国高校選手権大会の東京地区予選の1回戦が17日にあったんですよ。
大也も、いくら背番号「1」のユニホームを渡されてるとはいえ、「出るかどうか、わかんないし、見に来なくていいよ~」と言っていた。 私だって、万が一…、大也が、これまでのGKに代わって出てしまったら、そして、そのGKのお母様が観戦していたら、どういう会話をしたらいいの!?と、観戦に行く勇気なんてなかった。
で。。。、帰宅した大也に様子を聞くと、先発で出たというのですよッ!!!
「負けた、1-2 で。 オレの “凡ミス” 。 2点とも」と…。 「ボールに触っていたんだけど、こぼしちゃってやられた。 オレのせい」
んんん~っ、どう返答したらいいもんか。
「おお、残念。 でも、“凡ミス”なんて、しっかり分かってんだ。 冷静だね。」
しかしさぁ~、凡ミスだろうが、全くダメだろうがさぁ~、そもそもGKとしての練習を2回しかしていなくって、練習試合もしなくて、いきなり本戦って…、なんで??? これまでの○○君はどうしたの? その○○君は、このことをどう受け止めているの? と…、そういうことがすっごく気になってしまう私。
大也は、「よくわかんねぇ~。 でも、○○とは、ふつ~うだし…。 GKも、嫌じゃないよ。 オレ、ミスもしたけど、パンチングもしたし、少しは防いだんだよ…」ともいう。
「いろ~~んな意味で良い経験でしょ。 だからさ、、先生に、なんで?って聞かないと勿体ないじゃん。 言われたことだけを、ハイ!って素直にやっていたって、伸びないよ。 なぜ、この練習をするのか? この練習をすると、どう役に立つのか?……、そういうことを質問して、理解して、練習だってやらないと、いつまでたっても、言われたことしかできない。 サッカーだけじゃなく、全部、同じ。」
「それは、分かる。 オレは聞く方だよ。 でも、このGKの件は、なんか聞きにくくて…」と。
もっと、遠慮なんかしないで、ぶつかれ~~っ!(※良い意味で、です!)
「だよなぁ~、聞くわ、先生に。 オレ、GKの練習を続けて、春までにもっと上手くならないといけないしなぁ~」 と、なんともGK続行を、決めている様子。
毎回のように1回戦敗退のサッカー部だけれど、先生は、きっとなんか、考えてるんだろうなぁ~。 先生がドイツで培ったコーチ業の技…。 知りたいです! サッカー部、みんな頑張れ! 今後の展開が楽しみ。 って…、選手権を1回戦で敗退し、夏の練習は一段落のようですが ☆
急遽、GKに!って…
2010年08月15日
「オレさぁ~、GK:ゴールキーパーやることになったみたいなんだよね~」 と、大也。
大也は、ボランチ。 なんでも、先生:コーチに、「一度、キーパーをやってみると周りが見えるようになるからやってみな!」と、言われて、練習でやってみたらしい。 そうしたら、足元は安定しているし、パンチングも上手いとやらで、急遽、GKをやってみるかぁ~と、なったという。
えええっ? あり得ないでしょ、そんなポジションチェンジって…。 小学生ならまだ分かるけどさぁ、高校生だよ、高校生…。 これまでのGKは、どうしたの…?! その子との関係は? 駄目だよ、それって…
それにさ、大会の予選って、17日に始まるんだよ~! ※ まぁ、試合は1回戦、または2回戦まで…というレベルのチームですが… ^_^;
焦るのは私だけで、もう ↑ 大也は、GKのユニホームを持って帰って来たんだけど…。 それも「1」番なんだけど…。
あまりにもびっくりしてツイッターで呟いてしまったら、「手足が長いんですか?」 という呟き返しが…。 いえいえ、そんなコトないです。 背も、高くないです。 手は、すっご~く小さいし。
「キーパーグローブ、先生が貸してくれるって言ったんだけど、オレ、手がちっちゃいからさぁ、指がぶかぶかで…。 今あるのは、ボロボロだし、買わないと…。」
「でもさぁ~、新品は使いにくいかなぁ~」
なんだか、大慌てなお盆です。 今日も、暑い☀、暑い☀
夏の象徴
2010年08月13日
下から突き上げるようなうだる暑さが湧き出し
太陽の光が影にまで及ぶような暑さ。
その暑さが通り過ぎようとしている斜光のあたるこの時
“夏の象徴”が訪れた。
まるで僕らに聞かせるかのように鳴き出すと、サニーがいち早く反応した。
夏を感じた一瞬。
イメージの膨張
2010年08月09日
僕がジュエリーを制作する時はほとんど絵を描いたりしない。
頭の中のイメージを創り、そこから展開していってフォルムを形成していく。
時には直感も使う。
イメージの膨張が序々に縮小。
そうして出来た最近のリングがこれ。
Coral Sea
依頼されたリングだったけど、デザインは100%自分任せにして頂けた。
感謝です。
ありがとうございました。
また次回作の構想が浮かんできた。
ハタ・ヨガ開催しました
2010年08月09日
週末はハタ・ヨガのレッスンを開催しました。

一人でDVDを見ながら何度か試したのですが、先生がいるとやはり違います。
先生が与えてくれるエネルギーも、とても大きいのだと感じます。
参加者の方からは、「日本にこんなところがあったのか」、「爽快になった」、「外国にいるみたい」、「また参加します」と嬉しいお言葉の数々をいただきました。
皆様に感謝です。
しばらくクローズドで運営した後(いろいろ不手際がありそうなので)、来年末から再来年始めの本格オープンを予定しています。
☀ 残暑お見舞い申し上げます ☀
2010年08月09日
味の素スタジアムでのJの試合が、 『浴衣祭り』 だよ~っていうんで、浴衣で行ったのに、浴衣姿の人たち、意外に少なかったなぁ~。 やっぱり、世の中の『花火大会』には、負けたッ。
それでも、ハーフタイムには、スタジアムの横で花火を打ち上げて、 「おお~っ、夏じゃぁ~!」 という感じだったけどね。 でもね…、後で聞いたんだけれど、あの花火って、ゴール裏からは全然、見えないとか。 ピッチのど真ん中で打ち上げなきゃ、どの席からでも見えるっていうのは不可能なのかなぁ~
「リサさん、FC東京の試合ばっかり行っていて、東京のファンだったんですかぁ?」 という、ご質問をツイッターで頂きました。 んん~っ、 「我が家から手軽に行くには、国立か味スタか…」 ってコトと、お答えいたしましょうか…。
そりゃあ、地方も見に行けたらいいんだけれど、諸般の事情により…、そうもいかず…って感じでしょうか。 あんまり追及せず…ということで、よろしくね。 サッカー観戦、大好きですから (^O^)/
↑ ドロンパ君に抱きつかれる、わたし… ☆ 記念ですし…ね (*^^)v
昨夜は、試合だけじゃなく、面白い方と一緒の観戦で、お喋り情報交換も楽しかったんだけれど、そのことって、どこまで、どういう風に、ここに書いていいのか…、ビミョ~なので、今度、確認しておきますわ。
あっ…、試合のこと、少しだけ。 FC東京VS名古屋グランパスの対戦だったんだけど、ず~っと0-0で進んでいて、後半ロスタイムに闘莉王(名古屋)が、得点をして、0-1で名古屋の勝利。 いやぁ、闘さん、あそこにいて、決めちゃいますかぁ~、って感じだったわ。 東京も、何本もシュート打っていたんだけれど、GK楢崎(名古屋)が止めていたからねぇ。
試合後、裏で見かけた城福監督(FC東京の監督)は、おっかない、厳しい表情でした… 「お疲れ様でした」 と、声を掛けることも出来ない雰囲気でした ^_^;
あと、余談を1つ。 玉田(名古屋)は顔がちっちゃくてタレントさんみたいでしたぁ~。
大也もサッカー部の合宿から帰ってきた。 そうこうしているうちに、夏休みは後半になっちゃうんだよ~! えっ? そこのとこ、分かってんの?
『立秋』 を過ぎて、暦では秋だけれど、まだまだそうとう暑そう。 みなさん、気を付けて過ごしましょう。 遅れましたが、
『残暑、お見舞い申し上げます』
実になる日
2010年08月06日
サニーが監視をしていてくれたお陰か!?アメーラルビンズトマトが実になった。
この猛暑の中、枯れずに太陽の光を燦々と受け、ギュッと濃縮したトマト味。
まさに格別の一言。
手塩にかければ実になるものです。
人もまったく同じで、いずれ“実になる日”を期待して
その時まで日々努力。
頑張っていきましょう(^0^)!
ベランダ菜園も猛暑でピンチ…
2010年08月05日
うう~~ん、やっぱり今年は、 ☀ 暑すぎるわ ☀
我が家の小さなベランダ菜園は、梅雨明け後の猛暑で、半分位、破壊されてしまったね。 照りつける日差しだけじゃなく、ベランダには、エアコンの室外機が設置されているから、そこから吹きだす熱風がこもるわけで、状況は、半端じゃない。
茄子は、皮が硬くって、食べられたもんじゃない。 そのうち、葉っぱが白くなり(うどん粉病ではない…)、どんどん落ちていく。 枝豆と紫蘇も、同じように、絶滅…。 ニガ瓜も、実はたくさんついてるんだけど、育つまえに、黄色~オレンジ~朱色に変わってしまう。
更に、不思議なことに、シシトウが、花が咲いた後に、即、赤い小さな実になり(1㎝位)、そのまま育たずに、ストップ。 赤って、なんで赤??? 猛暑の前は、ふつ~~うの緑のシトウが実って、天ぷらにして食べていたんだよ。 ヘンだぁ~
そんな不可思議なベランダで、頑張っているのは、ミニトマト と ピーマン、パプリカ、唐辛子。 それでも、葉っぱは、落ちつつあるなぁ~ ^_^;
さぁ~、暑い夏だ! 夏は、「浴衣に花火」だ。 でも…、週末は、「浴衣に花火」じゃなくて、 「浴衣にサッカー」 。 なんだか、 『浴衣祭り』 開催とかで、スタジアムに浴衣でど~うぞッ!ってさ。 ちょっと…、暑すぎるけどね ^_^;
↑ 作り帯、買っちゃった。 どっちにしよ~~かな。 サッカー用のデザインやカラーも、あってもいいのにねぇ~
アートカイト展 in サンフランシスコ
2010年08月03日
以前、賞を頂いたIATAの日米アートカイト展のデザイン凧が
6月4日から7月29日までSF Public Library とサンフランシスコのアートギャラリーで巡回展されました。
バークレイアートカイトフェスティバルと共に好評だったとの事。
来年はサンフランシスコのChandlar Art & Frame Galleryでの個展。
今はギャラリ-との話し合いに入っている。
気合いが入ります
!
クンダリーニヨガ
2010年08月02日
週末は、クンダリーニヨガの集中講座を受講してきました。
最近ヨガの行者で、クンダリーニの最中に脊椎を火傷した方がおられたとのこと・・・。
座って、目を瞑っているだけなのに・・・。
人間もミツバチみたいなことができるんですね。
下腹部に熱感を感じるようになってきたので、エネルギーの経路を作っておかないと(小周天という技術が役立つらしいです)大変なことになりそうです。
新しい命
2010年07月30日
大笑いのJリーグ観戦~
2010年07月29日
A:「今夜の試合、 FC東京って、今野や加地、出てましたか? 」
B:「その2人は にわかファン以下のおれにはずいぶん難題だね 」
A:「現代表選手と元代表選手です。 FC東京の選手はこの2人しかわからず(笑)」
B:「2人もわかれば十分さ、おれより精通してるよ」
昨夜、JリーグのFC東京VSジュピロ磐田 の試合を見に、国立競技場に行ってきたよ。 総勢8人、うち新規が4人。 観戦後の感想は、「面白かった~」 「TVで見るのと、全然違う~」 「また、行きたぁ~い」 (^O^)/
試合後にもんじゃに行って、その食事中に、Bが誰か (A) と交わしていたツイッターでの呟き交流が、 ↑ 上 ↑ のもの! (※ B : 私が引っぱって行ったスタジアム観戦初の、仕事&遊び仲間の男子、27歳。 オフサイドルールをこの前、教えたところ…)
凄いじゃないですか…、このやりとり! 私と大也、笑う。 沈黙する。 唸る。 考え込む…。
この呟き、加地は、FC東京所属ってことで終結。 まぁ、AもBも気にせず、この呟きすら、もう忘れちゃっているだろうけどね。 ^_^;
『 注釈:サッカー、知らない人も読んでくださっているので…。 今野は南アにも行った代表選手で、FC東京所属で、昨日の試合にも出ていたよ。 加地は、確かに元代表選手だけど、FC東京から、 2006年にガンバ大阪に移籍したよ 』
でも、このことで思ったね。 選手なんて、分かってなくても、サッカーを見ていて、面白ければいい! 拍手を送れるプレーがあって、感動や落胆なんかがあって、一喜一憂出来れば、TVも見るだろうし、チャンスがあればスタジアムに足を運ぶかも。
カッコいい好きな選手を見つけるのも良いし、そこから、「この人、どういう人?」って興味を持てば占めたもん。 新規女子たちは、私が持って行った「Jリーグ名鑑」で、「なんていう選手?」と、大調査…。
「リサさ~ん、39番って、本に出ていないんですけど~!」 ㊟:大黒将志。 この前、移籍して、FC東京のトコに出ていないよ
「あれ、だれ? えっ、ヒカルゲンジ?」 ㊟:リカルジーニョです…。 聞き間違えるか!?
「あの選手、駒野ですよね~。駒野~~、うまぁ~い!」 ㊟:駒野は、磐田の選手。 私たちはFC東京のホーム席に座ってるんで、小さな声で…
B:「大也~、もう少し、選手たち動いてもいいんじゃないの? 疲れてねぇ!? 闘莉王みたいな迫力、欲しいなぁ~。 やったる~!みたいなの! 闘莉王、3人くらい欲しいなぁ~」
大也:「闘莉王が、3人いたら、チームは大変だと思う。。。。。」
でも、Bは、選手も何も分かってなくても、動きが悪い!と感じた。 そう、この試合、選手たちは疲れていたのか、まったりしていて、迫力がなく、その感想は大正解。
「さぁ、選手のみなさん、新規もどんどんスタジアムに来ますよ、第一印象は大切、1試合1試合、本気で走って守って、頑張ってください!」
さぁ、今度はいつ行く~www? (^_-)-☆
パフォーマンスアート in 汐留
2010年07月27日
場所は浜松町駅から程近い汐留離宮ビルの最上階。
今日のお客様達は秘書を受け持つサーブコープ株式会社のお客様です。
はじめの波の音で神経を集中させる。
そこから一定のリズムを保った音に合わせて絵を創造する。
流れを創る。
今夜はタイラーファンデーションの為に絵を寄付する為、いつものパフォーマンスアートよりも小さいキャンバスで描いた。
120cmx100cm
音楽には終始波の音を入れた。
時間的には20分程。
母の愛
闘病生活も笑顔で頑張ったタイラー君とそれを支えた親の愛と強さを描いた。
実はこの絵はこの会場に来てくださった方にタイラーファンデーションからのプレゼントとして当たる絵でした。
当選者はガンと闘う人達をサポートするNGO団体IMSA・国際健保協会の方に当選。
オフィスに飾って頂けるそうで、喜んで頂けて嬉しかった。
最後にサーブコープの華麗なるスタッフの方達と今日このパーティーの参加を紹介してくれたAYUKOちゃんと
お花とサポートどうもありがとうございました!
今夜は久しぶりの再会や新しい出会いもあり、印象深い素晴らしい時間でした。
感謝の哲学
2010年07月27日
日本は暑い日が続いています。
そのため、ベランダで涼む時間が長くなりました。
ヨガは呼吸に意識を向けることが多いのですが、そうすると、呼吸に必要な酸素はすべて植物が作ってくれていることを思い出します。
そのことを思い出しながら、ベランダで鉢植えを眺めていると、不思議と自分と草花は切っても切れない繋がりがあるのかもしれないという気分になります。
そして、深い感謝を感じます。
ストレスという概念を提唱したセリエは、ストレスを治めるために必要なのは、「感謝の哲学」だと論じています。
案外簡単にストレスは解消されるのかもしれません。
南アから、ブブゼラが我が家に!
2010年07月26日
南アからのお土産で頂いたブブゼラ。 “音を出すのが難しい…” というような光景をTVで見たけれど、意外に、我が家に来る人は吹ける。 というか…、みんな音が出る。 音は、巨人のおお~きなおならみたいな音。 ヴゥワァ~ン。 ボォ~ッ。 ヴゥィ~。 ビビィ~。 そう、雑音、騒音…です。
それでも、慣れてくるとド、レ、ミ…くらいの音階の違いは出せるようになった。 しかぁ~し、なんたって音がデカイから、まともな練習なんか出来ない。 まぁ、練習をしていろんな音が自由に出せるようになったとしても、それを披露する場っていうのは、ないんだけどね。
「Jの試合で、吹く勇気はないなぁ~」と、大也。
9月にある、代表の試合でも、もうなんか、今更…って思われちゃいそうだし…。
↑ 「凄いでしょ。 ホンモノだぜ (*^^)v 2学期になったら、音楽の授業に持ってくぞ!」 大也
それでも、頂いた真っ黄色のブブゼラは、南アフリカから、ホントに持って帰ってきていただいた代物だし、(日本でも売っていたという話も聞いた)、南ア大会の、すっごく良い記念になるはず。
W杯が終わって半月たつけど、我が家に来る友人知人は、「へぇ~これが~、あのブブゼラなの~!」と、みんな吹くし、ホント、こんなかさばるお土産を、清水さん、ありがとう (*^^)v
↑ 「おおっ~と、ヤバイっ。 上の写真に俺の愛読書が映っていなぁ~い。 俺はず~っと前から 『ストライカーDX』 の愛読者です。 毎号、読んでます。 で…、本に載っているアドバイスを実践しています。 編集部の清水さん、ありがとうございます。 弱いチームだけど、絶対に部活も頑張ります!」 大也


































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