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» 沖縄ライブにキュランダアーティストが参加
「全ての武器を楽器に」をテーマに
ケアンズのレゲェ・ミュージシャンが
喜納昌吉による沖縄ライブに参戦
ジャマイカ生まれ、キュランダ在住のレゲェミュージシャンのレニー・ゴードンは、10年前に沖縄の琉球舞踊の一団がケアンズで公演をしたのがきっかけで、過去4年沖縄でミュージシャンの喜納昌吉さんとライブを行ってきました。

「先人から受け継がれた沖縄の伝統文化には、世界に提言できる叡智がある。小さい沖縄だからこそ、地球規模の平和ビジョンのひな型が作れる!そのビジョンを日本、世界へ発信する。」という理念をお持ちの喜納さんは、前参議院議員。

「全ての武器を楽器に」という恒久の世界平和を望むのがライブのテーマ。
今年は5周年記念ライブを11月末から12月初旬にかけ沖縄国際通りの“ちゃくら”で公演予定です。
もしその頃、沖縄にいらっしゃる方は、キュランダアーティスト、レニーに会いにぜひ出かけてみてください
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