●RESUME/6人目

君島徹(きみじま・とおる)

22才

2005年4月


Q1.ワーキングホリデーで渡豪した動機は?

自分の小ささに気づき、「このままじゃやばい!」と思い渡豪。グローバルなパーソナリティーとアビリティー、そしてガールフレンドをゲットするために。

Q2.日本では何をしていましたか?

大学生をしながら、週7回のスカッシュプレイヤー。

Q3.現在は何をしていますか?

学生。毎日のほとんどを勉強に費やす(そのために来たのだから当然)。あとは日向ぼっことスカッシュと、ナイトクラブ巡り。

Q4.一週間生活費を教えてください。

■収入→なし
■支出→家賃と食費($40)
【備考】
・曜日によって安く飲めるバーがあったり、日本では考えられないイベントも。ナイトクラブはオーストラリアを感じられるので好き。

Q5.ある1日のスケジュール

9:00

学校

15:00

学校終了→勉強をかねてチャッティング

19:00

スカッシュのコンペティション(ちなみに日本人は自分だけ)

22:00

ブラジリアンの友達とナイトクラブへ。

Q6.ワーホリ中の失敗談を教えてください。

ナイトクラブで375mlのビールを5ドルで飲んでいたら、隣でジャグ(注:1125ml入り。大人数用)を$7で飲んでいた…(小さいですよね)。

Q7.ワーホリ中、一番の思い出は?

結構、みんながフレンドリー!バーに一人で行ったときも誰かが話しかけてきてくれたりして。ただあんましフレンドリーで「あれ?」って思ったらそっち系の人だったり。そこは自分の責任で…。
ナイトクラブに限らず、朝、道で会ったら知らない人でも「モーニン!」って言ってくれる、そうゆうオーストラリアが好き。

Q8.ワーホリ中の目標は?

英語に熱中して、日本人であることを忘れること。自然にWOOPS!!といえるぐらいになりたい。

Q9.日本に帰国後の予定は?

「オレやったな」と思えるような、仕事も出来て、熱い気持ちを持った人になりたい(抽象的だけど)。できたらスパニッシュも勉強して、国境を感じなくなるまで頑張りたい!

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